【45】「エスペラントは必ず国際語に選ばれる」となぜ考えるか

NPO法人 エスペラントよこはま

◆日時:2月3日(日)15:20~17:10

◆会場:4Fいちょう

◆サマリー:エスペラントは1887年にポーランドの医師ザメンホフが創設した国際語です。ザメンホフは1890年にフランスで開催された国際語選定委員会で「エスペラントは遅かれ早かれ必ず国際語に選ばれる」と言い切りました。その理由はなんなのか?なぜそう言い切れるのか?この講座で謎を解明してみませんか?エスペラントは文法が整理されていて学びやすい言語ですが、言語そのもののミニ入門講座も併設します。ぜひご参加ください。

◆開催団体:NPO法人 エスペラントよこはま

◆活動地域:全世界

◆活動紹介:エスペラントは世界中の人々が平等に交流できるようにという願いをこめて1887年に作られた国際語です。2015年に法人化したNPO法人エスペラントよこはまは、横浜の地でエスペラントの学習・普及活動を任意団体として1968年より行っており、2018年は創立50周年を迎えます。学習活動のほか、大会や展示会の開催、世界エスペラント大会への参加など、エスペラントを実際に使ってさまざまな活動を行っています。

◆団体のビジョンやキャッチフレーズ:国をこえてみんながつながるエスペラント語

◆皆さまへのメッセージ:数多くの国の母国語教科書を一気に眺めるチャンスです

◆SDGsへのコミット:目標4, 目標10, 目標16, 目標17

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