【38】「被災地とつながる高校生とつながろう」

横浜隼人高等学校国際語科・インターアクト


鵜住居の仮設住宅での交流

◆日時:2月3日(日)14:10~15:00

◆会場:4Fいちょう

◆サマリー:今年の夏、釜石市を訪れた「瀬谷ボランティアバス」での報告だけでなく、当地の方々とライブで結んで会場と交流します。また釜石市といわき市の物産を販売して支援している本校近くの商店街のお祭り「希望ヶ丘商店会フェスティバル」での実践を報告し、神奈川の私たちが被災地に何ができるかをさらに考えてきたいと思います。

◆開催団体:横浜隼人高等学校国際語科・インターアクト

◆活動紹介:本校国際語科では、異文化理解・国際協力の視点から1年次の最後に行われるカナダ語学研修で他文化主義を学び、「あーすフェスタかながわ」や「よこはま国際フェスタ」などに参加することで神奈川の異文化について学びを勧めています。また本年度から本校で取り組みを開始したインターアクトでは平和・福祉・交流などに関係するボランティアなどの諸活動を行っています。

◆SDGsへのコミット:目標4

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