【9】イランはどんな国?ユニバーサルデザインやボッチャで伝えたい

特定非営利活動法人 イランの障害者を支援するミントの会

視覚障害者の指摘が街作りの基本

◆日時:2月2日(土)12:00~12:50

◆会場:4Fセミナールーム6

◆サマリー:2019年イランで活動した障害者支援内容を詳しくお伝えします。バリアフリーの活動や障害者のホームケアは日本人の身近な問題に通じています。イランは中東の大国といわれていますが、米国の経済制裁など、これからの日本との関係を障害者支援や障害者制度などの視点で、一緒に考えてみませんか?

◆開催団体:特定非営利活動法人 イランの障害者を支援するミントの会

◆活動紹介:人は誰もが年を取り、障害者となる可能性があることを頭の中ではわかっていても、当事者でなければ気づかないことが多くあります。すべての人に健康と福祉をもたらし、住み続けられる街作りを願うこと、つまり誰でもが自立した生活ができることを目指しているのがミントの会です。まず当事者の声を聴くこと、そして自分に何ができるか?何をするかを考え行動することを活動の基本としています。

◆SDGsへのコミット:目標1, 目標3, 目標4, 目標10, 目標11

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