【44】世界がもし100人の村だったら ~SDGsを一緒に考えよう~

特定非営利活動法人 開発教育協会  / DEAR

◆日時:2月5日(日)15:20~17:10

◆会場:4F セミナールーム4

◆サマリー:
2015年、新しい世界共通の行動計画として、持続可能な開発のための目標 (SDGs)が定められました。ここで課題となっている貧困、気候変動、エネル ギー、平和的社会の構築などを含むグローバルな諸問題は、途上国だけでなく日 本に住む私たちとも密接な関連があります。このワークショップでは「SDGsって 何だろう?」という方を対象に、「世界がもし100人の村だったら」のワークショッ プを通じて、SDGsの背景にある世界の状況と私たちとのつながりを理解すること をめざします。

「 開発教育ワークショップ  /  Workshop of Development Education 」

◆開催団体:
特定非営利活動法人 開発教育協会/DEAR
Development Education Association and Resource Center
URL   http://www.dear.or.jp/

◆活動紹介:
南北格差・環境・紛争・貧困など、地球上で起こっている諸問題はわたしたちの生活と無関係ではありません。開発教育とは「知り・考え・行動する」という視点でその解決に取り組んでいくための教育活動です。開発教育協会/DEARは、1982年に発足して以来、国際協力NGOや国連関係団体、地域の市民団体などとともに、開発教育と呼ばれる国際理解や国際協力をテーマとした教育活動や参加型学習の普及推進を行なっています。

◆活動対象国・地域:
日本全国

◆団体のビジョンやキャッチフレーズ:
世界で起きている諸問題の解決の為に、知り・考え・行動しよう!

◆皆さんへのメッセージ:
参加型ワークショップで一緒に考えよう!

◆SDGsへのコミット:
目標4 質の高い教育をみんなに

 

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